

水着の上に普段着を着て泳いでみました。「水着の時とどう違うのか?」「泳げるのか?」「浮くことができるのか?」を体感しました。

さすがに「水中で脱ぐことができるか?」の活動はしませんでしたが,子どもたちからは「重い!」「思うように動けない,泳げない!」「思ったより浮くな!」というような声。
『①水難事故にあったら,救助が来るまで体力の消耗を押さえ,生き延びること。②あわてないで,ゴミ袋やペットボトル,木ぎれなど,浮いている物につかまる③おぼれている人がいても、浮きそうなものを投げ入れ、自分は決して入水しないこと。』を学習しました。
貴重な体験となりましたが,水難事故に遭わないことが一番ですね!