2018年2月21日水曜日

樹木剪定

 朝7時半から、学校の木の剪定に10名の方が来てくださいました。 
 2年生の子どもたちが、「盆栽のようになったね。」と言っていました。
 
 
 

 
 2月の終わり、卒業式に向けて、学校がきれいになっています。
 23日(金)、27日(火)は参観日です。剪定された木も見てください。

2018年2月20日火曜日

サッカー

 少し気温が上がってきました。会陽が終わり、春が近づいてきましたね。
 
 運動場で、元気にサッカーをしていました。今はオリンピックで盛り上がっています。6月には、サッカーワールドカップが始まります。
 
 これからの時期、可知小の運動場でもサッカーで盛り上がりそうです。



 

2018年2月19日月曜日

風船いっぱい

 2年生が体育館で大きな風船を使って体を動かしていました。
 風船が大きいので、天井近くまで上がっていました。

 いろんな色の大きな風船、子どもたち、と
ても楽しそうでした。






2018年2月16日金曜日

お昼休み

 明日は西大寺観音院の会陽です。この日を境に『備前平野に春を呼ぶ』と言われています。

 可知小学校のお昼休みでは、一足早く春が来たようです。風が吹いていないので、暖かかったです。

 大勢の子どもが運動場で遊んでいました。走り回っているので、汗をかいている子どももいました。暖かくなると、運動場で遊ぶ子どもが増えていきます。

 6年生が、「あと19日になったんよ。」と少し寂しそうに言っていました。

 卒業が近づいてきましたね。 
 

 
 

2018年2月15日木曜日

もうすぐ1年生

 









4月に小学校に入学する子どもたちが、可知小学校で小学校生活の体験をしました。

 新1年生の子どもたち、緊張もあったのでしょうが、みんな素晴らしい態度でした。
 その相手をしてくれた今の1年生、自分たちがひとつ学年が上がることが嬉しいのでしょうね、しっかり相手をしてくれていました。

 ちょうど1年前、自分たちも体験入学に来たことを思い出した子どももたくさんいたのではないかと思います。
 ちょうど2年生が通りかかり、「去年、ぼくらあもやったなあ。」と言っていました。懐かしそうにしていました。








 

 
 

2018年2月14日水曜日

6年生へのプレゼント

 10年前に岡山市が政令指令都市になった記念に、その年の6年生に劇団四季を観背手揚げよう、ということからスタートして10年。岡山市が、6年生への卒業プレゼントとして、毎年企画してくれています。
 今年のタイトルは『ガンバの大冒険』です。


 子どもたちに感想を聞いてみると、


 「泣きそうじゃった。」というような子どももいました。そのほかにも、 「くじけず、勇気をもって戦うストーリーに感動しました。」

 「自信をもって挑むことの大切さを知りました。」
 「劇団の人が一生懸命に観客に伝えようとしていたことに感動した。」
 「ダンスや音楽の迫力に圧倒されました。」
「場面や動きに合った歌やBGMがすごかった。」
 劇を観たみんなが、感じたことがあることと思います。

 6年生の時に、劇団四季を見たこと、きっと覚えていることでしょう。

モンゴルからのお客様

 2年生の教室にお客様です。民族衣装を着た2人が教室に入っていきました。
  「先生じゃ。」という声があがりました。が、「今、飛行機で来たんですよ。」と説明されていました。




 
「今日は、馬頭琴(2年生の国語の教科書『スーホの白い馬』に出てくる楽器)の演奏をしましょう。」と言われ、若い男性が演奏を始めました。教室内に静かに音が流れる予定だったのですが。(詳しくは2年生の子どもにお聞きください。)
  2年生、なかなか見ることができない衣装や楽器を見ることができましたね。
 
 その後の給食時間はにぎやかだったことでしょうね。